ガラケーから格安スマホ乗り換えてみて

10年以上前からずっとドコモのガラケーを使ってきましたが、端末が壊れて機種変更しようとしたら同じ機種がもうなくて料金プランも変わって値段が上がってしまうということで、初めて格安スマホを検討することになりました。色々パンフレットを貰ってきてネットでも比較しながら調べて、自分に一番合うスマホ会社を選びました。旦那も同じドコモのガラケーだったのですが、今まで無料だったメールや通話料金が片方だけ変えると色々不便だということで一緒に乗り換えることにしました。私の端末が壊れてしまっているということでネットでの契約ではなく、一番近くの家電量販店に入っている格安スマホのショップで契約・購入手続きをしました。行ってから約2時間位で契約開通・受け渡しまで完了しました。ガラケーからスマホにするのは始め結構躊躇しましたが、実際に持ってしまえば何とかなるもので自宅のパソコンで色々調べながら徐々に使い方を勉強しながら、今では基本的な捜査は普通に使いこなせています。機会が苦手な旦那さんは始め苦戦していましたが、それでも何回か教えて一緒に操作することで慣れてきたようです。これから赤ちゃんが生まれてくるのでPCを立ち上げるのが大変な時期はスマホで買い物が出来るので変えて良かったと今では思っています。

ニュースを見て思った事・・・。

最近のニュースで、今年の一文字の「北」の文字について説明があっていた。まず、「北」という文字が選ばれた理由は、前回も入力しましたが、「北朝鮮」、「九州北部豪雨」の事から「北」という文字を取ったという話でした。また字の作りの意味も報道していた。その「北」という字の作りの意味は、「人と人が背を合わせあっている。」という事だった。瞬間的に聞いたら、「仲が悪い」ようなイメージが私は捉えましたが、そのテレビでは、「支え合い」というように言っていた。「なるほどなぁ・・・。」と思いました。見方の違いによって感じ方は変わるので、言葉や字は難しいと思った。思えば、私もこのような経験をしました。メールで打った内容も「何で・・・。」と打った時があり「怒っているの・・・?」という質問を返されたときに、「何故・・・。」と思った時が何度もありました。その後にお詫びの電話を入れたら、その場はうまく収まりましたが、電話が良い時とメールが良い時とあるので気を付けようと思い勉強になりました。この経験により自分が成長できたので嬉しかったです。また、慣れるまで言葉を選びながら話すのでとても難しく感じます。ニュースを見ていて「すごいなぁ。」と思ったのが、留学や海外の方が日本に仕事をするのに自分で本やテープレコーダーなどを使って勉強している事です。そのような環境でも成長できるのだから、恵まれている日本なので、「もっと頑張らなくては・・・。」と思いました。

昨日、行った事・・・。

で最後となる「スペースワールド」という遊園地に行った。昨日、行ったので閉館14日前だった。その「スペースワールド」は、「海沿いにあるので、風が強いかなぁ。」と思いましたが、風は強くなかったので、予想していたよりも、そこまで寒くはなかった。「スペースワールド」は北九州市という場所にあり、福岡市からは離れた場所にある。なので、車では1時間ぐらいかかります。電車を使っても1時間かかります。「スペースワールド駅」という駅もあるので、その「スペースワールド駅」も名前も無くなると思い、思い出を残すために、車ではなく久しぶりに電車を使って行った。早めに「スペースワールド」に着いたので、時間があった。時間があったので、「スペースワールド」の近くに「官営八幡製鉄所」があり、見に行った。「官営八幡製鉄所」は「世界遺産」に登録された場所です。明治時代に建てられたもので、「空襲などもがあったが、崩れた話がない。」という事をガイドの方に聞き驚いた。話は「スペースワールド」に戻りますが、私は27年前のオープン当時も行っており、楽しい思い出があるので、「スペースワールド」が無くなることは、とても寂しい気持ちがいっぱいでした。最近の「スペースワールド」のCMでもあっていますが「地面にチョークを使ってメッセージを残してあったので、私も『スペースワールド思い出をありがとう』と書き残した。」

久しぶりに実家に里帰り

先週、久しぶりに実家に帰りました。主人が仕事の研修のため、家を数日開けてしまうので実家に帰ったら?と言ってくれたのです。

今住んでいる家から実家までは電車に乗って1時間くらいなので少し遠いのですが、実家でゆっくりするのもいいなと思い帰りました。

駅まで母が迎えに来てくれて、荷物を置いてからさっそくお昼ご飯を作ってもらいました。

普段は自分で作らないといけないので。誰かに作ってもらうということがとても久しぶりでした。実家には炬燵があったので、こたつでむくむくと温まりました。

やっぱり実家に帰るとだらだらな自分が出来上がってしまいますね。

夕飯は父と母と食べたのですが、私は帰ってくるということがとてもうれしかったのか、コンビニでジュースやお菓子などをたくさん買い込んで帰ってきました。

数日間実家に泊まり、いよいよ帰る日になりました。

家に帰るときも母が送ってくれました。その時は私の住んでいるところの最寄り駅まで来てくれました。

その途中でショッピングモールがある駅に途中下車し、お昼ご飯と夕飯を食べました。

家に帰ると久しぶりの我が家に実家とは違うほっとした気持ちになりました。

実家もいいけれど我が家も落ち着くな。そう改めて感じました。

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ジョンウンの疑問その2

さて、部屋を片付けないといけないのですが、その前にさっさと好き勝手に書いておこうと思っていますが、寝転びながら書いていて、起き上がろうと思ったら、背中が動かず、まるで地に縛り付けられたような感覚になったのでした。
睡魔が相当進行していると私は判断しました。

そこで気になったジョンウンの疑惑ですが、毎回同じ古い髪型をしているのに、側近や周り、女性などは割と普通、同じような髪型が多い、これってどういう事なのでしょうか。
正男は、角刈りでしたが、北朝鮮と、マレーシアが友好国だった時、北のパスポートを使っても、入れる事が出来たわけで、案外本物のジョンウンはあんな感じではないのではないかと私は思うのですけれどね。
まあ北の工作員を仕切るのに、あんまり人から見られてバカ過ぎる事は、誰だって理解しているのですから(わざとロケット発射のさいに、何もない所にテーブルを置いているだとか、突っ込まれる感じ)、あり得るわけがないのです。

それこそトランプの陰の支配者のように、誰かがジョンウンを操らないとあり得ない話しだと、私は思うのですよね。

おや、もう朝ですね。
謎が深まる北の将軍伝説ですが、あんまり書かない方が実のためだと、私は思っています。

ジョンウンに対する疑問

何故、血糖値を正常に持っていけないのか、それは糖尿だからです。
普段はこの単位数でやっていて、超えたり下がりすぎる事がなかったとしても、ずっとやっている内に、まず、同じ所に何度も刺していて、中に浸透しないだとか、または、外出先で歩きすぎて、血糖値が下がりすぎてしまったなど、様々な現象が考えられます。

二型はインシュリンが出にくいので、注射をしているのですが、はっきり言って、一型の人は全く出ないのですから、本当に大変と言えるでしょう。
有名な所では、北の金一家など、全員糖尿ではないですか。
あれ、不思議なんですよね。
ジョンウンって、いつも太ってあの体型ですが、その親父のジョンイルなどは、まさしく死ぬ寸前など、糖尿が進行していって、死ぬか何かの瀬戸際のようにやせ細っていました。
糖尿が本当なら、ジョンウンは二つのパターンで死がやってきます。
1 一型糖尿って長い気しない傾向がある
2 やせ細ってきたら、糖尿の進行で体を動かすのも大変である
の二つでしょう。
だって、ジョンウンって、テレビでいつも写真ばかりで同じ体型ですからね。
あれ、糖尿進行していないんですよね。
不思議ですよね。イメージとしては好き勝手に食べているようで、健康管理などしているのでしょうか。

雑談と血糖値

そういえば、今朝、父が怒っていったのでした。
これ踏むと痛いから危ないだろうと、それってインシュリンの針が入った袋なのでした。
なんとなく、インシュリンの針が足下に刺さったように誤解されていそうですが、実際はそうではなくて、あれが一個転がっていて、踏むと確かに痛いというのはあります。
で、その時父に渡されたのは、何も入っていない袋だったのでした。

よく分からない言動ですけれど、まあ父の考えを息子が理解出来るわけはなく、それでいいかと思ったのでした。
内科でインシュリンをもらってくると、大体、針まで渡されるのですが、明らかに単位数より、針の方が増えていくというのもあって、困ってしまいます。
針が多くてもと思いながら、片付けている内に、針箱の山になってしまうのでした。

で、父がとった策というのがけちるために、針の量を減らす、というものですが、料金として大して下がりません。
余計ですが、インシュリンの針より、任意整理をサラ金からした方が正解といえるでしょう。
などと思いながら、足下が痛くなってきて、やっぱり末梢神経に来ているのだと思うのでした。

はっきり言って、血糖値を常に120くらいに持って行けたら、医者いらずでしょうね。
どう頑張っても、血糖値を同じ数値は無理ですから。z

パープルの光が

卵焼きに砂糖をかけると、実に甘い卵焼きが出来るという話しは、古来からある有名な話しです。
というより、普通の食卓に出るものなので、別に疑う理由もないのですけれど。

疑うというと、毒薬、本当に殺してしまう殺し屋というのが、この世の中にいるとはじめて、私は知ったのでした。
外国人が多いようです。
何か、仲の良いふりをして、本当に殺してしまうらしいとの事で、怖いと思ったのですが、つまりあんまり人ってそこら辺で信じられないのですよ。
そういう人に限って、顔は穏やかそうな、優しそうな、人を攻撃しないような顔をしているものです。
仮面をかぶった顔というのは、見ていて分かるのですね。

で、得てしてと書きながら、なんだかディスプレイに紫色のものが見えてなんだと思ったら、余りの眠気で、色が見えたという現象が起きたのでした。
寝過ぎは良くないと、これからやることがあるのにと思った私は、是が非でも、プロジェクト、書き殴っているのが楽しいと思えて、一日を有意義に過ごすというものを手放さないために、頑張るつもりでいます。

詐欺師って大体そうじゃないですか。
それっぽい顔をして、人を騙しているのです。
オレオレ詐欺より怖いのは、現役の本物がそういう犯行をする事ですけれど。